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Koji
NEO
ComingSoon

KojiNEO新登場!
多くのお問い合わせを頂き、ありがとうございます。
暫定版ではございますがKojiNEOホームページを公開致しました。
詳細情報は当ページにて、随時更新して行きます。少々おまちくださいませ。

更新情報・お知らせ

2017/06/01
ざわざわNEW

建設工事コスト低減をサポートする建設業統合情報システム

建設業界で200社以上の導入実績をもつ「koji郎」が「koji NEO」に生まれ変わりました。
見積・予算・発注・支払・振替など、工事現場や各部門で発生するコストと関連情報を集中管理できます。
見積書・実行予算書の作成から工事原価情報及び財務情報作成を一連で処理可能で、進行基準・電子帳簿・支払通知メールに対応します。

お勧めしたいお客様

建設業(建築・土木・設備・プラントなどの工事請負業)の業者様にお勧めします

こんな悩みがあれば、是非ご検討ください。
・振替伝票ベースで工事原価を集計している為、原価算出タイミングが遅れる
・ 業者請求書の査定に時間がかかり、支払集計作業や資金繰りの決定が遅れる。
・ 決算間近になると、原価計上した現場や費目に間違いが判明する。
・ 実行予算制度はあるが、会社に提出されるのは工事が完了の頃になってしまう。
・ 工事原価管理と会計システムが分離しているため、事務作業が二重化している。
・ 人件費や共通費などの間接費は、個別工事原価に配賦できない。
・ 工事完成の都度売上計上することにより、月次または四半期ごとの決算数値を見たい。

主な機能

受注計画・見込管理業務から受注契約・支払・完成・回収までの一連業務を標準化し、事務作業の効率化や原価・資金情報の適時把握により、建設業の経営を支援します。

工事原価管理
見積作成データと実行予算作成の連動
予算・発注ベースの原価と支払ベースの原価管理に対応
工事別工種別要素別に予算対比し、今後支払予想も加味した原価予想が可能

定時支払
業者請求の集計により、支払条件、会費、振込手数料計算が自動化
支払日ごとの支払集計(複数回/月)
取極請求支払による過払いの防止(発注残管理)
メールによる支払通知で、郵送コストの削減

建設業会計
工事完成基準や進行基準に対応した売上処理(自動仕訳)
本支店振替機能(本社一括支払の自動振替)
帳簿と伝票の連携(ドリルダウン機能)
四半期決算対応(仮完成・決算整理仕訳)
仕訳データの保存・検索機能は電子データ保存法に対応

承認機能
実行予算・業者発注・業者請求データの承認機能
(作成者による申請→上長による承認→本データ作成)

システムの導入効果

・毎月の支払集計と入金予定情報で資金繰りの判断が早期化
・予算管理の徹底による原価低減とコスト意識の向上
・一連処理による会計業務の効率化および決算処理の迅速化

機能全体像

動作環境